イギリスのルーツを感じて
英国スピリチュアルリトリート
2026年5月8日から14日(日本着15日)
英国育ちのゆずこが案内するスピリチュアルリトリート
もう離れて何年も経ちますが導かれたように
どうしても行かないと! といく度に
鳥、森などから祝福を受けとり、癒され、活力を取り戻し、前に進む元気をもらいます。今回、二年前と同じように行かないといけない気がしています。すでになんども行っているルートですので、ご一緒したい方、ご案内しますね
案内人ゆずこは
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グラストンベリー・トーは過去世でいた場所
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ティンタジェルは予言通りのことが起きた不思議な場所
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今回はティンタジェル側の滝になぜか行かないといけないと思うので企画してます

旅のハイライト
旅費
44万円
含まれているもの:ー
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ストーンヘンジインナーサークル
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ティンタジェル城 訪問1回分
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セントネクランの滝 訪問二人部屋になります。一人部屋にしたい場合要相談
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チャリスの泉 訪問1回分
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キャメロットキャッスル宿泊 (2泊)二人部屋になります。一人部屋にしたい場合要相談
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グラストンベリー宿泊(3泊)3人一部屋になります。追加したい場合は要相談
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イギリス国内レンタカー代
含まれていないもの:ー
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イギリス往復航空券(集合時間までにお越しください。ご希望の方はゆずこと同じ飛行機にしましょう^ ^)
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朝食(一部含まれています)・昼食(各自)・夕食(各自)
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ティンタジェル城に1回目以降の訪問料
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レンタカーガソリン代
(昨今の価格変動を踏まえ計算できませんので実費折半にしたいと思います)
ご飯について:ー
日本の田舎と同じようにイギリスの田舎は食べ物を外で食べるオプションがあまりありません(日本の田舎より少ないと思います。特に夕飯がありません^^イギリス人の地元の夕飯は非常に質素なんです^^)。また、外食先は早く閉まります(15時か16時ごろ)。また、一人一人の予算(昨今海外の外食は非常に高い!)、食べ物の趣向が違いますので、夕飯時間・遅めに食べるところは案内はできますが、各自の好みにお任せします^^なお、夕飯についてはキャメロットキャッスルにはレストランがあります。グラストンベリーは大きなレストランで夜遅く(20時ごろ)までやっているのは街中のホテルの1軒だけという記憶です。基本、遅めのお昼をレストランで食べる^^ & オーガニックスーパーマーケットでサンドイッチなどを買っておいて、夜食べるのがスムーズな流れになります。
案内人ゆずこについて
株式会社ゆずカンパニー代表
親の転勤・社会人留学のため、生まれて半年でイギリスへ
最初から英語と日本語をちゃんぽんで話していたという
幼少時代の記憶は石畳の街を歩いたとか、ストーンヘンジの石の感触とか、芝生の匂い、白いお花をつんで冠を作っていたとか。とにかくシャイでほとんど話さず、毎日、ただ言葉が並んでいる(意味がない^^)英語のクリストファーロビンの詩の本を読んでた。
小学校に入ったばかりのとき、また、親の転勤のため、日本へ強制移動。第一のカルチャーショックを受ける。そのあと、日本に適応するも英語を全部わすれ、発音だけが残る^^
再度小学校高学年でオーストラリアシドニーへ渡り、家庭教師を週3,4回つけて、英語を再度学習。その後、またイギリスに渡り中高(寮生活も経験)を過ごす。そのまま誰もがイギリスに残るだろうと思っていたところ、親の病気のため、片道券で強制送還。大学を帰国子女枠で受験し、そのまま日本に残る。日本の会社勤めもし、まだまだ「イギリスへの未練」がたくさんあったわたしは、スピリチュアル業界で奉仕をする約束をするとき、「ルーツ探し、確認の旅のため、イギリスを訪問し」自分を癒し、再出発を誓う。そして、さらに「ずっとスピリチュアル業界で日本を拠点で活動する。その代わり、自分のために一年に1回は行けるようにしてください」とお願い^^。それ以来、毎年とまではいけてないけど、2、3年に1回はイギリスを訪問し、リチャージし、必要なメッセージやエネルギーを受け取っています。今回は仲間で行くこと、自分一人で行くこと、迷いましたが、確かに毎回、なにかがわかる、マジカルスピリチュアルトリップになっているので、道案内人として「英国スピリチュアルリトリート」をご紹介しようと思います。気になる方はぜひ。また、ドライバー募集しています^^

英国スピリチュアルリトリートギャラリー(2023年より)

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