top of page

イギリスのルーツを感じて
英国スピリチュアルリトリート

2026年5月8日から14日(日本着15日)

英国育ちのゆずこが案内するスピリチュアルリトリート

もう離れて何年も経ちますが導かれたように
どうしても行かないと! といく度に
鳥、森などから祝福を受けとり、癒され、活力を取り戻し、​前に進む元気をもらいます。今回、二年前と同じように行かないといけない気がしています。すでになんども行っているルートですので、ご一緒したい方、ご案内しますね

案内人ゆずこは

  • グラストンベリー・トーは過去世でいた場所

  • ティンタジェルは予言通りのことが起きた不思議な場所

  • 今回はティンタジェル側の滝になぜか行かないといけないと思うので企画してます

旅のハイライト

IMG_3544_edited.jpg

ストーンヘンジ

世界でも類をみない摩訶不思議な石の遺跡、ストーンヘンジ。英国内にはほかにも石の遺跡がありますが、ストーンヘンジの石の大きさ、整っている造形を見るとその神秘が増します。いまは普通にストーンヘンジサークルのなかに入ることができませんが、早朝にサークルの中に入る特別パスで約1時間中で過ごします

IMG_3552_edited.jpg

アルケミークリスタルボウルの音

クリスタルボウルの音をシェアします。必要な癒しが起きたり、コードのダウンロードなどがあるでしょう。​ストーンヘンジはサークル内に入る特別訪問なのでクリスタルボウルを持っていけます。ただし、ボウルの音が共鳴し数キロ先も聞こえてしまうので、サークルのすぐ外で鳴らします。そのほか、ティンタジェル、トーなど、機会を見つけてはボウルとつながります。

IMG_3526.JPG

エイブベリーストーンサークル

ストーンヘンジから車で1時間ぐらいのところにあるストーンサークル。時間があれば、ドライブして訪問します。小さな町の中心、民家のそばにある石の遺跡を見ると、神秘性が増したりします

IMG_3068.JPG

ティンタジェル城

アーサー王伝説ゆかりの遺跡。アーサー王の誕生に魔術師マーリン(ヘルメストリスメスギトス)が深く関わったとされ、ティンタジェル城でアーサー王が生まれたという。また、城下にある洞窟にマーリンがしばらくいて、アーサー王の幼少期に教育をしたとされる。洞窟は干潮に訪問できるので、タイミングを見計らっていく予定。
​写真はマーリンの洞窟に行った時のもの

IMG_2986.JPG

ティンタジェル城下町

海に面しているキャメロット城ホテルで滞在予定。古き良きイギリスの邸宅気分が味わえます。ここで予言通りとっても不思議な体験をしたことがあるぐらい、パワフルなスポットにあるホテル。小さな城下町は典型的なイギリスが詰まっているかわいい町。スコーンの美味しいお店がある(フィッシュアンドチップスも!)
​写真は、ホテルから見た朝日

waterfall-one.jpg

セントネクタンの滝

ティンタジェル城のそばにある滝へハイキング。案内人ゆずこの旅の大の目的はここ。森の妖精がいると言われてる、なんとも美しい神秘的な森を抜けて向かう滝。マーリン、アーサー王もきっとなんども訪れたに違いない美しい滝でどんなダウンロードを受け取るか、楽しみです。
​写真は、公式ウェブから拝借

IMG_3266.JPG

ザトー
(グラストンベリー)

スピリチュアル好きなら1回は訪れてみたいグラストンベリーにあるアークエンジェルミカエルにまつわる丘・ザトー(The Tor)。かつてはアヴァロンの地で、アーサー王にも深いゆかりがあるところ。天気が良ければトーの丘から日出を見に行きます。地球のハートチャクラと呼ばれているこの場所を訪問し、エネルギーを受け取ります。

IMG_3209.JPG

​チャリスの泉

グラストンベリー・トーの麓にある泉が湧き出る場所。アールヌーボー風のデザインの泉、お花が咲き誇るお庭で、まるで秘密の花園に来たかのように感じるひとときを。巡礼、癒し、瞑想のために訪れる人が多く、鉄分を多く含むここの湧水を飲むとよいと言われている。そばにグランストンベリーに住むスピリチュアルな人がよく行く「ホワイトウェル(泉)」も
​写真は、鉄分が多いチャリスウェルのもの。現地で飲むことができます。

IMG_3368.JPG

グラストンベリーの町

イギリスでいちばんスピリチュアルな人が集まってくる町といっても過言ではない場所。町にはスピリチュアルな本屋さんやエッセンスストア、クリスタルショップ、ベジタリアンカフェなど。運が良ければ、魔女使いにもエンジェルにも会える。とにかく、ユニバーサルスタジオスピリチュアル版に来たのではないかと目を疑うほど、どスピな町の風景にワクワクすること間違いなし。​写真はパッとしないものでごめんなさい。ハイストリートの裏道^^

IMG_3445 2.JPG

一年のなかでも一番精霊がでてくる季節

イギリスの5月は個人的にいちばん精霊がたーくさんでてくる季節。フェアリーちゃんに運が良ければ出会えるかも。美しい花が咲き誇る季節。写真のように白藤やブルーベル、薔薇が咲き始める時期。イギリス郊外をドライブしながら、田舎風景を楽しみ、豊かな緑、色とりどりの花の色、花の香り、美しい鳥の音色を聴きながら、平穏、癒し、いのちの喜びを感じましょう。

日程

5月8日(金)  ロンドンヒースロー16:10ごろ着 
         レンタカーでそのまま移動
         ストーンヘンジそば宿泊

5月9日(土)  早朝ストーンヘンジインナーサークル訪問
          昼すぎ ティンタジェル到着    ティンタジェル宿泊

5月10日(日) セントネクタンの滝 トレッキング ティンタジェル宿泊
5月11日(月) グラストンベリーへ移動
5月12日(火) グラストンベリーザトール
5月13日(水) グラストンベリーザトール
5月14日(木) ヒースロー空港へ移動 夜19時ごろ出発
5月15日(金) 午後17時ごろ到着

​※ 参加者にはより詳細をお伝えします^^

旅費

44万円

含まれているもの:ー

  • ストーンヘンジインナーサークル

  • ティンタジェル城 訪問1回分

  • セントネクランの滝 訪問二人部屋になります。一人部屋にしたい場合要相談

  • チャリスの泉 訪問1回分

  • キャメロットキャッスル宿泊 (2泊)二人部屋になります。一人部屋にしたい場合要相談

  • グラストンベリー宿泊(3泊)3人一部屋になります。追加したい場合は要相談

  • イギリス国内レンタカー代

含まれていないもの:ー

  • イギリス往復航空券(集合時間までにお越しください。ご希望の方はゆずこと同じ飛行機にしましょう^ ^)

  • 朝食(一部含まれています)・昼食(各自)・夕食(各自)

  • ティンタジェル城に1回目以降の訪問料

  • ​レンタカーガソリン代
    (昨今の価格変動を踏まえ計算できませんので実費折半にしたいと思います)


ご飯について:ー
日本の田舎と同じようにイギリスの田舎は食べ物を外で食べるオプションがあまりありません(日本の田舎より少ないと思います。特に夕飯がありません^^イギリス人の地元の夕飯は非常に質素なんです^^)。また、外食先は早く閉まります(15時か16時ごろ)。また、一人一人の予算(昨今海外の外食は非常に高い!)、食べ物の趣向が違いますので、夕飯時間・遅めに食べるところは案内はできますが、各自の好みにお任せします^^なお、夕飯についてはキャメロットキャッスルにはレストランがあります。グラストンベリーは大きなレストランで夜遅く(20時ごろ)までやっているのは街中のホテルの1軒だけという記憶です。基本、遅めのお昼をレストランで食べる^^ & オーガニックスーパーマーケットでサンドイッチなどを買っておいて、夜食べるのがスムーズな流れになります。

案内人ゆずことイギリス

株式会社ゆずカンパニー代表 

親の転勤・社会人留学のため、生まれて半年でイギリスへ
最初から英語と日本語をちゃんぽんで話していたという

​幼少時代の記憶は石畳の街を歩いたとか、ストーンヘンジの石の感触とか、芝生の匂い、白いお花をつんで冠を作っていたとか。とにかくシャイでほとんど話さず、毎日、ただ言葉が並んでいる英語のクリストファーロビンの詩の本を読んでた。
小学校に入ったばかりのとき、また、親の転勤のため、日本へ強制移動。第一のカルチャーショックを受ける。そのあと、日本に適応するも英語を全部わすれ、発音だけが残る^^ 
再度、親の転勤のため小学校高学年でオーストラリアシドニーへ渡り、家庭教師を週3,4回つけて、英語を再度習得。その後、またイギリスに渡り中高(寮生活も経験)を過ごす。そのまま誰もがイギリスに残るだろうと思っていたところ、親の病気のため、片道券で強制送還。大学を帰国子女枠で受験し、そのまま日本に残る。日本の会社勤めもし、まだまだ「イギリスへの未練」がたくさんあったわたしは、スピリチュアル業界に完全移行する前「ルーツ探し、確認の旅のため、イギリスを訪問し」自分を癒し、再出発を誓う。そして、さらに「ずっとスピリチュアル業界で日本を拠点で活動する。その代わり、自分のために一年に1回は行けるようにしてください」とお願い^^。それ以来、毎年とまでいかないが、2、3年に1回はイギリスを訪問し、リチャージし、必要なメッセージやエネルギーを受け取っている。今回は仲間で行くこと、自分一人で行くこと、迷いましたが、確かに毎回、なにかが起きる、マジカルスピリチュアルトリップになっているので、道案内人として「英国スピリチュアルリトリート」をご紹介しようと思います。気になる方はぜひ。また、ドライバー募集しています^^ 写真はストーンヘンジインナーサークル内で。なにに向かって指を刺していたのか、いまやわたしもわかりません。

IMG_3589.JPG

英国スピリチュアルリトリートギャラリー(2023年より)

bottom of page